コラム_スポーツ:名古屋記者レポート http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/ 名古屋記者レポート ja 2008-11-19T15:32:56+09:00 アスリートの第2の人生に競輪はいかが? http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/04kawajiri/20081119_71565.html  北京五輪の柔道で金メダルを獲得した石井慧(21)が総合格闘技への転身を表明し、話題を集めた。将来性抜群のトップアスリートで、しかもマイクを持たせても超一流。契約には億単位のお金が動くようだが、それも当然だろう。競輪界に来てくれれば…。うらやましくなる。

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04kawajiri blog 2008-11-19T15:32:56+09:00
競輪に見る師弟の固い絆(きずな) http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/02murakami/20081109_71317.html  競輪選手の多くは師匠を持つ。師匠・弟子の関係があるのは囲碁、将棋のプロ棋士や落語家など日本古来の伝統芸に多く、プロスポーツの世界では珍しい。ほかにすぐ思いつくのは大相撲くらいではないか。

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02murakami blog 2008-11-09T18:19:06+09:00
元名古屋GK櫛野の“格好いい”一言 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/07hattan/20081027_70991.html  向こうは何とも思ってないだろうから「再会」といっては大げさだが、9月のアウェー千葉戦で元名古屋の2人に会った。

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07hattan blog-tokyo 2008-10-27T17:25:34+09:00
競艇界に新風「銀河系軍団」 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/08tsunami/20081024_70928.html  今年の競艇界は、6つのSG(スペシャルグレード)レースが終わったが、85期の活躍が目立っている。年間獲得賞金3億円を目指す王者・松井繁(38=大阪、64期)が2勝したが、85期から井口佳典(31=三重)、湯川浩司(29=大阪)、そして13日に丸亀ダービーを制した丸岡正典(29=奈良)と3人のSGウイナーが誕生。賞金面からも年末の大一番・賞金王決定戦(住之江、12月20日~23日)出場がほぼOKで、新風を吹き込んでいる。

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08tsunami blog 2008-10-24T16:23:26+09:00
中京女大野球部、勝てない3年間で得たもの http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/09masui/20081013_70156.html  愛知大学野球5部リーグの中京女大が12日、大同工業大に21-1で敗れ、06年春から続く連敗が「43」(オープン戦含む)に伸びた。全日本大学野球連盟傘下のリーグでは初の女子だけのチームとして05年12月に加盟。翌06年春の5部リーグにオープン参加し、同年秋から正式にリーグ戦を戦ってきたが、悲願の初勝利の瞬間はまだ訪れてはいない。

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09masui blog 2008-10-13T16:39:16+09:00
ケイリン北京五輪銅メダリスト・永井へ。師・加藤慎平からの辛口提言 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/02murakami/20080930_69599.html  北京五輪自転車競技のケイリンで銅メダルに輝いた永井清史(25)が本業の競輪に復帰した。注目の初戦は日本一を決めるG1一宮オールスター競輪。世界3位の男は1着、3着で準決勝に勝ち上がったもののそこで9着大敗を喫してタイトル獲得には失敗した。勝機はあった。残り一周半を告げる打鐘のタイミングで仕掛ければ勝ち上がっていたかもしれない。しかし、一瞬のちゅうちょが失敗につながった。

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02murakami blog-tokyo 2008-09-30T20:29:09+09:00
ピクシー名古屋の勝利を呼ぶ男? ストイコビッチ監督の長男・マルコ君 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/07hattan/20080928_69412.html  ここ最近、好調ピクシー名古屋を担当する記者の間でひそかに話題になっていた不思議な力がある。失礼ながら、勝手に『マルコ・パワー』と名付けていた。
 マルコとは、ご存じの方もいるかもしれないが、そう、ストイコビッチ監督の長男マルコ君(14)のことである。

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07hattan blog-tokyo 2008-09-28T17:47:21+09:00
永井ならやってくれる http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/04kawajiri/20080825_66349.html  うれしいニュースが北京から届いた。永井清史(25=岐阜)がオリンピックのケイリンで銅メダルを獲得した。アトランタ五輪では十文字貴信(32=茨城)が1000メートルタイムトライアルで銅メダル、前回のアテネ五輪ではチームスプリントで銀メダルを獲得したが“お家芸”のケイリンでのメダル獲得は初めて。

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04kawajiri blog-tokyo 2008-08-25T01:15:22+09:00
プロ目指す準硬式出身左腕に注目 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/09masui/20080710_63869.html  社会人野球の強豪・王子製紙にも将来プロ入りを狙えそうな準硬式出身のサウスポーがいる。川口盛外(たけと)投手(22=早大)だ。6月に行われた第79回都市対抗野球大会(8月29日から12日間・東京ドーム)東海地区2次予選ではエース級の活躍で4勝を挙げ、チームの本大会出場の原動力となり、チームを代表決定に最も貢献した選手に贈られる優秀選手(MVP)にも輝いた。

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09masui blog 2008-07-10T16:07:57+09:00
競輪界の怪物滝沢、引退後の活躍楽しみ http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/04kawajiri/20080703_63612.html  また1人、名レーサーがバンクを去った。6月27日に滝沢正光(48=千葉)が現役引退を表明した。滝沢は賞金王に輝くこと4回。全G1を制覇するグランドスラムを達成するなど、怪物の異名でファンに心から愛された。現役最後のシリーズとなった富山記念はまさに鬼気迫る走りだった。ラインを度外視して自力の走りにこだわり、最終日には先行策に出た。最後の最後まで引退を口にすることはなかったが、その走りを見れば秘める決意は自然と理解できた。

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04kawajiri blog 2008-07-03T01:33:55+09:00
1カ所ですべてを見られる魅力、蒲郡競艇場トライアスロン http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/10ueno/20080701_63568.html  トライアスロンという競技をご存じだろうか? そう、水泳と自転車とマラソンを連続で行うあの何とも過酷な競技だ。五輪を含む主要大会の多くは1・5キロ泳ぎ、40キロ自転車をこぎ、最後に10キロ走る。歴史は浅いが、五輪でも2000年シドニー大会から正式競技となっている。

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10ueno blog 2008-07-01T15:22:56+09:00
競艇選手への道広がる http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/06yamamoto/20080623_63160.html  このたび、競艇選手への門戸が拡大された。8月1日から募集が開始される第106期(09年4月入学予定)より、応募条件が変更される。アマチュアボート、各種スポーツの実績による「特別選抜枠」も新たに設けられるが、1番の変更点は年齢制限の緩和だ。

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06yamamoto blog-tokyo 2008-06-23T17:40:47+09:00
美人アナにピクシーが絶妙アシスト http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/07hattan/20080604_62569.html  少し古い話だが、好調名古屋を率いるストイコビッチ監督の身近で印象的な場面があったので書いてみたい。時期は4月末。場所はリーグで初めて負けた東京V戦が行われた味スタの会見場だった。

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07hattan blog 2008-06-04T20:51:18+09:00
競艇ナイター開催の先がけ蒲郡の挑戦 http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/08tsunami/20080601_62464.html  記者がよく取材で向かう蒲郡競艇場は、ナイター開催が始まって10年目になった。最初は夜に競艇ができるの? って感覚だったが、今はもう当たり前の雰囲気になった。

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08tsunami blog 2008-06-01T22:57:05+09:00
波に乗る東海地区、今年は都市対抗制覇チャンス! http://www5.nikkansports.com/sports/nagoyawriter/09masui/20080522_62165.html  今、東海地区の社会人球界が熱い! 第79回都市対抗野球大会の東海地区2次予選(8月29日から12日間・東京ドーム)が6月6日から開幕する。13チームが岡崎市民球場を舞台に6枚の切符をかけて激戦を繰り広げる。そんな中、全国屈指の激戦区である東海地区は全国から注目を集めている。


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09masui blog-tokyo 2008-05-22T16:26:44+09:00