2009年11月21日
<男子ゴルフ:ダンロップフェニックス>◇2日目◇20日◇宮崎・フェニックスCC(7010ヤード、パー71)◇賞金総額2億円(優勝4000万円) 遼が、米ツアー公式ホームページ上の「今季10大ニュース」で7位にランクインした。[詳しく見る]
2009年11月20日
<男子ゴルフ:ダンロップフェニックス>◇初日◇19日◇宮崎・フェニックスCC(7010ヤード、パー71)◇賞金総額2億円(優勝4000万円) 出だし(10番)からではプロ初の3連続ボギーも、終盤に巻き返しパープレーの71で首位と6打差31位につけた。[詳しく見る]
2009年11月19日
19日開幕ダンロップフェニックスの前日18日、プロアマ戦で最終調整。過去の日本人勝者延べ6人中5人が、同年の賞金王に輝いている今大会制覇へ、強い意欲を見せた。[詳しく見る]
2009年11月18日
今季ラスト3試合を前に、史上最年少賞金王を狙う石川遼(18=パナソニック)がライバルとの真っ向勝負を熱望した。[詳しく見る]
2009年11月16日
<男子ゴルフ:三井住友VISA太平洋マスターズ>◇最終日◇11月15日◇静岡・太平洋C御殿場C(7246ヤード、パー72)◇賞金総額1億5000万円(優勝3000万円) 通算10アンダーで4位となり、45位に甘んじた池田勇太(23)を抜き、賞金ランク1位の座を取り戻した。[詳しく見る]
2009年11月15日
<男子ゴルフ:三井住友VISA太平洋マスターズ>◇3日目◇14日◇静岡・太平洋C御殿場C(7246ヤード、パー72)◇賞金総額1億5000万円(優勝3000万円) 鬼門の第3ラウンド(R)で耐え、賞金ランク1位奪回に前進した。[詳しく見る]
2009年11月14日
<男子ゴルフ:三井住友VISA太平洋マスターズ>◇2日目◇13日◇静岡・太平洋C御殿場C(7246ヤード、パー72)◇賞金総額1億5000万円(優勝3000万円)[詳しく見る]
2009年11月13日
<男子ゴルフ:三井住友VISA太平洋マスターズ>◇初日◇12日◇静岡・太平洋クラブ御殿場C(7246ヤード、パー72)◇賞金総額1億5000万円(優勝3000万円)[詳しく見る]
2009年11月12日
11日の三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ戦で9月に引退した元プロテニスプレーヤーの杉山愛さん、横浜の内川聖一内野手、プロ野球解説者の張本勲氏とハーフを回り、杉山さんからは、走り込みと筋トレの日を1日ごとに分けて、毎日休まずに肉体を強化し続けることをアドバイスされた。[詳しく見る]
2009年11月11日
12日開幕の三井住友VISA太平洋マスターズに備え、10日は静岡・太平洋C御殿場Cで練習ラウンド。[詳しく見る]
- 遼「悔しい」一進一退の71/男子ゴルフ
[21日19:44] - 途中まで遼28位、勇太42位/男子ゴルフ [21日12:25]
- 10代遼がPGA10大ニュース/男子ゴルフ
[21日09:33] - またカメラ撮影…遼が注意/男子ゴルフ [21日07:32]
- 遼は20位、平塚ら3人首位/男子ゴルフ [20日18:08]
- 久保谷2位も「…不安不安」/男子ゴルフ [21日19:49]
- 有村が最少タイ62で単独首位/女子ゴルフ
[21日17:53] - 遼-1足踏み20位、勇太56位/男子ゴルフ
[21日17:19] - 直道が来季の出場権獲得/米シニアゴルフ [21日12:43]
- さくら、諸見里スコア伸びず/女子ゴルフ [21日17:53]
- 「お~、すごいな! あるたす!」 (石川遼語録) [11月21日]
- 「ちょっと失敗。経験が浅かった」 (石川遼語録) [11月20日]
- 新沼津CC 後編 (ゴルフ体験主義) [11月20日]
- 「それが僕でありたい」 (石川遼語録) [11月19日]
- 新沼津CC 前編 (ゴルフ体験主義) [11月19日]
