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データマン野口の陸上記録のアレコレのイメージ画像

野口純正(のぐち・よしまさ) 兵庫県淡路島生まれ。小学校5年生の時から陸上競技やその記録に興味を持ち始め、以来、陸上競技ひと筋の人生を送る。陸上競技マガジン元編集長。国際陸上競技統計者協会(ATFS)会員。日本オリンピック委員会・専任情報・科学スタッフ(陸上競技担当)。日本陸連では競技運営委員会競技部委員(記録担当)と長距離・ロード特別対策委員会委員を務めるほか、大阪世界選手権・国際グランプリ大阪大会・日本選手権・スーパー陸上では競技場内ミニFM放送の解説を担当。世界的にも高く評価されている記録に関する知識や分析能力だけでなく、陸上競技全般に豊富な見識をもつ。現在、東京学芸大学中長距離ブロックコーチ。当人いわく「10年ほど前までヘッポコ長距離選手」でもあった。

データマン野口の記録あれこれ(世界陸上特別編)

11年9月04日 [17:00]

 世界陸上で盛り上がる韓国大邱から「データマン野口の陸上記録アレコレ/世界陸上編」をお送りします。

 注目選手を中心に開催日ごとに記録をまとめてみました。ニッカンスポーツコムの世界陸上特集ページ内に記載されています。下記のURLをクリックしてみてください。

◆19センチ差で海老原入賞逃す(大会7日目その2)

◆綾、日本人最高記録も及ばず(大会7日目)

◆400m障害女王は2児の母(大会6日目その2)

◆前回0秒05差で涙の福島(大会6日目)

◆ルディシャ予選から強さ発揮(大会4日目)

◆室伏2位差6センチは史上最小(大会3日目)

◆ボルトは0秒104前に反応(大会2日目その2)

◆男子20キロ競歩入賞は何度目?(大会2日目その1) 

◆女子マラソンの記録あれこれ(大会1日目) 

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