心まで温かくなる粋な銭湯紹介します
靴箱につっかけ預けて、のれんをくぐると、そこは昭和の香り漂う銭湯。番頭に小銭を払っておばちゃんにあいさつ。疲れた体を湯舟に預けて、今日あった嫌なことを全部忘れると、体だけでなく心まで温まるでしょう。そして風呂上りの“いっぱい”。いつの時代も、誰にとっても銭湯は「パラダイス」であり続けます。しかしその数は右肩下がりで減り続けています。「下町フローライフ」では、そんな貴重な下町の銭湯を関西中心に紹介。その歴史や、人と人との触れ合いなど人間模様を伝えます。きっとあなたも今夜、洗面器とタオルを手に銭湯へ行きたくなること請け合いです。
このページは火曜に更新しています。
- 関西の銭湯マップ
