日刊スポーツのニュースサイト、ニッカンスポーツ・コムの野球ページです。



ここからこのサイトのナビゲーションです

共通メニュー

企画特集


2011年2月18日

ようやく“らしさ”が、本来の勝ち気さが……

3年目の阪神・真弓監督  やっとやな――。近頃、2月のキャンプに入ったころから、妙に得心する日が続いている。阪神の真弓監督のアクティブな行動、言動に接するからだ。 ...

[続きを読む]

2010年12月03日

契約更改交渉のあるべき姿では…

阪神・葛城の「二軍環境改善」要望  ふと、小さな記事に目が止まった。阪神・葛城育郎選手が来季の契約交渉に臨み、700万減の2400円でサインした。いわゆる“契約更改”だが、球団側との話し合いの中で、彼...

[続きを読む]

2010年10月19日

今季の象徴と課題がくっきりと…

2010年の阪神は終わったけれど  阪神ファンの方は「悪夢」と感じられたのではないか。17日のクライマックスシリーズ・第一ステージ第2戦、巨人に敗れて、CS最終ステージ、ナゴヤドームに乗り込むことは露...

[続きを読む]

2010年8月09日

下位打線は間違いなく上回っている

阪神打線、日本一の1985年と破壊力は?  思いの他…。周囲の評論家、当事者の首脳陣、さらにファンの方までも、そう感じられているはずではないだろうか。阪神打線の猛威についてだ。...

[続きを読む]

2010年6月17日

やはり、パのチームの方が強いのか

交流戦を終えて  1カ月余りに及んだセ・パ交流戦が終わった。この異なるリーグの戦いには日本生命がスポンサーになって順位争いが繰り広げられた。ご存じだろうが、優勝はオリックス、賞金5000万円を手にした...

[続きを読む]

浅岡真一「独断流」
浅岡真一(あさおか・しんいち)
 1950年3月24日、大阪生まれ。早大卒業後、74年、大阪日刊スポーツ新聞社に入社。4年近くの内勤を経て、78年から運動部記者に。近鉄を6年担当、その後、阪神担当に。85年のリーグ優勝、日本一を目のあたりにした。現場時代はその執拗な取材活動から「ゴキブリ記者」とも呼ばれた。89年から運動部、報道部デスク、運動部長などを歴任、その間もほぼ野球の世界で取材活動を続けてきた。編集委員、広島総局長、編集局次長、営業局長などを経て、04年8月から現場記者に復帰。趣味はスポーツ観戦、テレビのニュース、クイズ番組視聴。

最近のエントリー




野球ニュースランキング




日刊スポーツの購読申し込みはこちら

  1. ニッカンスポーツ・コムホーム
  2. 野球
  3. コラム
  4. 浅岡真一「独断流」

データ提供

日本プロ野球(NPB):
日刊編集センター(編集著作)/NPB BIS(公式記録)
国内サッカー:
(株)日刊編集センター
欧州サッカー:
(株)日刊編集センター/InfostradaSports
MLB:
(株)日刊編集センター/(株)共同通信/STATS LLC

ここからフッターナビゲーションです